笑顔クラブ

笑顔クラブ
かわら版
サイドビジネス
会員企業一覧
ご入会フォーム

笑顔クラブについて

このコーナーは、会員及び会員企業の方々の今況報告をはじめ、商品のPR、処分品情報、プレゼント等、自由に発信できるコーナーです。
(会員様にはメールアドレスを教えいたします。200字以内で本部に申し込み下さい。)

例)
◎会社で在庫処理のしたい商品や材料等を明細及び希望価格数量などを入れて発信してください。
◎毎年余っている未利用の「リゾート利用券」なども是非プレゼントとして情報を発信してください。

  

かわら版 「笑顔と健康」コラム

病気になると自然と笑顔を失います。
それは、誰もが経験していると思います。
その意味でも、笑顔と健康はけして切り離せない大切なつながりです。

発起人の木村喜代司会長は、現在「健康管理士」で一般指導員でもあり、「NPO日本医学ジャーナリスト協会」「NPO日本成人病予防協会」会員です。

第一回 予防医学

昨年の7月の毎日新聞で厚生労働省の発表による75歳以上の1人当たりの医療費が871,000円に達しているという事で国や企業の健康保険組合等をパンクの状態です。
日本は世界一と言われる長寿国です。しかし、1日の日課が毎日病院通いでは、本当に幸せでしょうか?
その為に早い内から予防医学として、健康に良いことはお互いに情報を発信して、良い生活習慣をつける事から始めましょう。

私のおすすめ品(あわあわ水素くん)

3年ほど前に知り合った林秀光医学博士の発明された水素水発生スティックで、水素の豊富な水を飲むと、病気の9割の原因である活性酸素を取り除き、健康の良いという事を指導されておりましたが、13年前には同じ医学の立場の人からの賛同者も無く苦労されておりましたが、ここ2~3年の間に各大学や病院の医学関係者が研究発表で、その良さをマスコミで発表されて、やっと認知されだしました。

私は、その当時社長をしていて、その時の商品の改良に協力して、林博士と共同出願し、「あわあわ水素くん」の名前で売り出しました。

これは薬ではないので即効性はありませんが、毎日規則正しく使用されますと、体のサビでもある酸化を防ぐので、美容効果として肌にも良く、また便の臭いがなくなるので、同時に体臭も消え1か月で自分の体の変化に気づき始めまして、私はペットボトルで毎月カバンに入れて、持ち歩き離せない必需品になっています。

予防医学の原点である健康に良い生活習を続ける事です。
健康な笑顔で感謝を忘れない毎日を送りたいと思っています。

(詳しくは、あわあわ水素くんへ)

第二回 健康情報

◎第一回で医療費の問題を出しましたが、今年の8月の厚生労働者の発表によるとさらに伸び最大となり、前年度の3.5%増で35兆3000億円となったとの事で70歳以上の医療費は全体の44%(15兆5,300憶円)
病気にかからない体作りには、やはり良い生活習慣と予防医学です。

中高年ウォーキング注意
猛暑の中でウォーキングをする時、熱中症を防ぐために、中高年は若い世代の1.7倍の水分補給が必要なことが滋賀県立大学の寄本明教授の調査で分かった。
寄本教授は、年代の異なる約200人を対象に様々な温度や湿度でウォーキングした時の発汗量を測定。熱中症予防には発汗量の8割の水分補給が必要として、1時間のウォーキングに求められる水分量を計算した。
その結果、中高年は汗をかきやすく、35度以上の猛暑では、男性は1060ml、女性は890mlの水分を必要とする事が分かった。18~39歳の男性の620ml、女性の520mlに比べるとそれぞれ1.7倍になる。

東洋医学で(病気の原因)
の流れが乱れると=疲労感や元気を失い、やる気を無くす
の流れが乱れると=体がむくみ、冷え症になる
の流れが乱れると=貧血や肩こりになります

水の大切さは理解出来ると思いますが、どうせ飲むなら健康に良い水(あわあわ水素くん)をおすすめです。

  

入会のお申し込みについて

お申込フォームもしくはFAXにて入会を受け付けております。

03-3831-6393

PDFファイルをご覧になるためにはAdobe Readerが必要です。Adobe Readerが必要な場合は左のバナーからダウンロードできます。

このページの先頭へ戻る